七田式プリントA終了!Bに突入/きょうだいでコピーせずに使う方法

2016年12月に導入した「七田プリントA」。

七田式プリント はじめました。
2歳半ごろから毎日しているワーク。 今までは書店で売っている市販のワークをしていましたが、思うところあって『七田プリントA』を導入しました♪ 今までの記録はこちら↓ 七田式のプリントを導入した経緯 市販のワークはくも...

1ヶ月に1冊ペースで進めて、この9月にちょうど全冊終了しました。

mchudson77 / Pixabay

プリントAを終えて

まず、継続して毎日やるという習慣がしっかりと身につきました。
プリントとあわせてDWEのTACを10~15枚ほど通すというのが毎日の習慣になっています。

「ちえ」は色塗りや形を考えるもの、お手本にあわせて図形を描くものなど、楽しい要素が多かったようです。
「もじ」はこれのおかげでだいぶ平仮名が読めるようになりました。
「かず」は個数を数えるものや多い少ないを比べるものは伸びたと感じますが、まだ順番どおりにしか数を認識していない気もします(^^;

引き続きプリントBを導入

このプリントの内容や分量が長女に合っていると感じたので、続きのプリントBも購入しました。
(Aは2歳半~4歳、Bは3歳半~5歳、Cは4歳半~6歳が対象年齢です)

プリントAの時は、全部コピーを取って使っていました。
次女がいるので、数年後に次女が使ったらいいと思ったからです。
でも……コピー、めんどくさい!!!
用紙代もインク代も結構かかります。

複数人でコピーせずに使う方法

そこで思いついたのが、フリクションペンを使うこと!
実は少し前からDWEのSBS(Step by step)にも使っていて、ワークにも使えるな~と思っていたのです。

使っているのはパイロットのフリクションカラー。
長女は鉛筆は上手に持てるようになったので、ペンでもいかなあと。
鉛筆の練習中とか、筆圧を気にしたい方は、色鉛筆タイプがオススメです。

難点としては色が少し薄いところ。
それと白色がないところ(SBSに使うなら白が必要なんですよね~)

こすれば消えるし、ワークみたいに面積が広いところはドライヤーをあてればすぐ消えます。
なんてラクなの~( *´艸`)

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